健康保険の在り方とは?


元旦早々にハムストリングスの肉離れをした高子です。

アップせずに子供のテニスに付き合った結果の失態です・・・

仙台でケガをしてしまいどうしようもない状況・・・

こんな時Facebookを見た友人がメッセージをくれ2日にも関わらず急患対応してくれました。

まさに健康保険の在り方ここにあり!

そう思いませんか?

私の院は急性・慢性をキッチリ分けた所、自費9割保険1割の院として運営しています。

同業の方と話すと全員が口を揃えて話すのが

急性・亜急性・慢性の境目の解釈で悩んでいる事

ですよね?

先生の院は急性・亜急性の明確な区別はできていますか?

またそれが患者さんに伝わっていますか?

非常に悩む所ですよね?

私は今回のケガで急性疾患をしっかり見るなら

「急患・ケガダイヤル」

を作る必要性を感じました。

急患対応にこそ柔道整復師が健康保険を堂々と使う社会的意義に繋がる気がしてなりません!

まさにケガの功名!

柔道整復師としての在り方に気づいたお正月でした!

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ちなみに急患対応して頂いたのは塩釜市の「仁接骨院」の柴田匡一郎先生です!

イタリアで8年間トレーナー活動をし、インテルをはじめ様々なチーム・選手を見てきた先生です!

男が惚れる人間性の持ち主です!

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